※以下のイラストは二次創作で公式とは一切関係ありません。
※作画の手間を省くため、一部プラモデルの写真やAI生成画像を加工して使用しています。
アムロ・レイ専用GM ガンドレイ
一年戦争終結後、地球連邦軍が主催するイベントでのデモンストレーション機として開発されたカスタム機。
アムロ・レイの搭乗を前提としており、彼の並外れた操縦技量に応えるべく、各部にガンダムタイプに匹敵する極めて高度なチューンアップが施されている。
しかし、アムロの存在と影響力を危険視する連邦軍上層部の意向により、本人への引き渡しおよびデモフライトの許可は下りなかった。
実働機として完成していた本機はその後、ニュータイプ専用機のデータ収集用テスト機へと転用され、最終的にはカラバへ譲渡・流出したとされている。
キャノンタイプMS
宇宙世紀0087年、グリプス戦役の時代の砲撃機。
ガンダムMK-Ⅱの支援機として開発された。
しかし、同機が強奪されたことにより本来の役割を失い、
その後、若干数がティターンズの重要拠点に防衛用に
配備された。
フルアーマー系機体
ネモ・コマンド
エゥーゴの主力機として開発されたネモであったがグリプス戦役の本格化
によって続々と投入されるティターンズの新型MSの前で性能が十分である
とは言えなかった。
そのため、エゥーゴではエース向けの更なる高性能機の開発が行われた。
それにより生まれたのがネモ・コマンドである。
機体の各部に百式で得られたデータを反映し機動性の更なる向上を図られ
ている。
操作性にはパイロットの高い技量が求められる。











